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栗原ゼミナールRクラス紹介

Rクラスについて

Rクラスは、越ヶ谷高校より上位の進学校への合格・定期テストで学年トップ10を目指すクラスです。

Rの名前の由来は「rabbit(うさぎ)」。亀を見て慢心するのではなく、持っている能力を更に伸ばして、高い目標に向けて学んでほしいという意味が込められています。

Rクラスの特徴

​埼玉県入試に特化したカリキュラム

栗原ゼミナールは埼玉県入試・定期テストに特化した地域密着塾です。​定期テスト対策はもちろん、埼玉県の入試制度と出題傾向を踏まえ、「偏差値」と「内申点」を重視した「埼玉県の県立進学校」に最適なカリキュラムを組んでいます。

先取り学習で受験・定期テストを有利に

栗原ゼミナールでは、学校よりも早い先取りで学習を進めます。中3の9月には中学全範囲の学びを終え、10月からは入試に必要な応用レベルの問題で力をつけます。また、定期テスト前には単元復習の時間を設けて高得点を狙います。

ライバルであり仲間と切磋琢磨できる環境

上を目指す生徒は、同じ志を持った仲間のいる環境でこそ磨かれます。同じクラスには競い合うライバルであり、励まし合う仲間がいるので、模擬テストや定期テストの競争の中で、お互いを刺激し合うことができます。

授業のレベル

日頃の授業から、基本内容の後に発展的内容まで学習します。埼玉県の入試傾向を踏まえて、応用・受験レベルにまで対応できるような問題も扱います。定期テスト前には、教科書・基本レベルに立ち返って振り返りを行っています。

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