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講師

Captain

​栗原 稜

年齢 28歳

大学 立教大学文学部卒

中学 幸手西中学校

資格 中高教員免許(国語)

​趣味 サッカー・読書・カメラ

「点数の、その先まで想う。」 
 

 教育実習や学習支援員として実際の教室に立つ中で、教育観がどんどん拡大。学力だけではなく、子どもたち一人ひとりの「らしさ」や「生き方」に関わりたい。“その子の物語”に、ちゃんと目を向けたい。そんな思いが強くなっていき、自分が生まれ育った地域で、「点数」も「好奇心」も「人間力」も育てられる学び舎をつくろうと決意。子どもたちを教え子ではなく推しえ子と呼んでおり、ひとりひとりに本気でぶつかることを信念にしている。

Cast

Takahashi

大手企業での豊富な社会人経験を活かし、Schoomoの屋台骨を支えてくれる「縁の下の力持ち」。

最大の武器は、ずば抜けた分析力。生徒一人ひとりのテスト結果や普段の学習状況を細かく紐解き、「どこでつまずいているのか」「どうすればこの子が一番伸びるのか」という最適な学び方を的確に見極めるプロ。

主に理数系科目を担当しているが、ただ解き方を教えるだけでは留まらない。面談ではテストの点数という結果だけでなく、「その子がどんな思いで勉強に向き合っているのか」背景やストーリーまで深く汲み取ってくれる優しさの持ち主。

Rico

愛情いちばん。なんといっても「子どもたちへの底抜けの愛情」。

栗原が教室の運営で一番大変だった時期に、「私、お手伝いしますよ!」と真っ先に駆けつけて仲間になってくれた、頼れるお姉さん。

優しくて明るいだけでなく、「どうすれば楽しく、分かりやすく伝わるか」を常に考え抜かれた授業で、特に小学生からの人気は絶大。彼女が授業を担当することが決まると、嬉しくて発狂する生徒もいるとか。

Tatsuya

Ricoさんとの縁で仲間入り。今では教室に欠かせない、大黒柱の一人。

最大の魅力は「穏やかな優しさ」。強みは「勉強に苦手意識がある子」へのきめ細やかな個別指導。決して急かさず、その子のペースに合わせて丁寧に、根気強く指導。「分からない」と素直に言えない子も、心を開いてどんどん質問するようになる魔法の持ち主。

子どもたちからは「お兄さん」として慕われており、合宿では、男子生徒たちと一緒の部屋で布団を並べて寝ていたとか。

Ruku

栗原の推しえ子であり、愛弟子。栗原が教室の運営で大変だった時期に、「ぼくに手伝えることがあれば!」と教室に来てくれて仲間入りした、熱くて優しいハートの持ち主。

魅力はなんといっても「憧れの先輩」のような絶妙な距離感。その爽やかなビジュアルも相まって、子どもたちからも大人気。Schoomoのカッコいいロールモデル。

だが、実は「おつかいでとんでもないものを買ってくる(通称:買い物事件)」など、ちょっと抜けている愛嬌たっぷりな一面も。

Kota

栗原の推しえ子の兄でもあり、Schoomoから巣立っていった元講師の弟でもあり、3兄弟揃ってSchoomoに深く関る、心強い存在。

最大の武器は、ピカイチの数学力。高校時代は数学部に所属して青春を捧げたという筋金入りで、その知識の深さと面白さは、講師陣すらも「なるほど!」と驚かされるほど。ただ公式を暗記させるのではなく、「数学ってこんなにワクワクするんだ!」という本質的な面白さを子どもたちに伝えている。

主に理系科目と個別指導を担当しつつ、栗原からは「教室のIT化」という重要任務も任されており、そのスマートな手腕を存分に発揮。

Kosei

栗原が心から誇りに思う推しえ子のひとり。栗原のメンタルがどん底まで落ち込んでいた時、「先生、これでも食って元気出してください!」と、大好きなマウントレーニアとカップ麺を両手に抱えて真っ先に駆けつけてくれた、熱くて優しいハートの持ち主。

卒塾後も誰よりも教室に顔を出し、後輩たちの受験前には「俺もやりますよ!」と進んで一緒にゴミ拾いも。

高校3年生の時には、栗原と二人三脚で壁を乗り越え、見事大学受験を突破。

「先生がしてくれたように、今度は自分が後輩たちの背中を押したい」そんな熱い想いで仲間入り。

Saki

栗原が圧倒的に信頼を寄せる推しえ子のひとり。塾生の頃から、周囲への温かい気配りとリーダーシップを発揮し、机や椅子の整頓やプリントの配布など、塾の環境と栗原を支えてくれた存在。

小学生のイベント、中学受験生の面接練習、夏合宿のサポート、ゴミ拾いの企画など、高校生ながらもその手腕を発揮。さらには写真のセンスも抜群で、様々なイベントで写真撮影を担当。

中学生には「​しっかりしてる憧れの先輩」として、小学生には「優しいお姉ちゃん」として慕われている。

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